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7.30 13:27
大阪出張なら夜はセクキャバ!オールハッスルタイムなので大満足できます!
大阪出張なら夜はセクキャバ!オールハッスルタイムなので大満足できます!

近年、キャバクラ以上、風俗未満の『夜の遊び場』としてセクキャバやおっパブなるお店が非常に高い人気を誇っています。特に大阪や東京などであれば、セクキャバ店が乱立するような繁華街も多く、人気店ともなれば平日でもお客様でいっぱいになるということも多いです。

セクキャバやおっパブなどといわれるお店は、キャバクラと同じように、女の子が横に座ってお酒の相手をしてくれる接客飲食店となるのですが、1セットの中にハッスルタイムと呼ばれる時間があり、ハッスルタイム中はキャバクラにはない「女の子とイチャイチャできる」という過激さが人気の秘訣です。最近では、テレビなどでも、深夜帯に『おっパブ』という言葉が普通に出てくる時代になっていますし、何度か遊びに行ったことがあるという人も多いのではないでしょうか?

しかし、このセクキャバは、大阪と東京ではサービス内容に少し違いがあるのはご存知でしょうか?特に、普段は東京に住んでいる方が出張などで大阪に来たのであれば、そのサービス内容の違いに驚く方が少なくないと言われています。そこで本稿では、同じセクキャバでも、大阪と東京の違いについてご紹介します!

 

一般的なセクキャバでのプレイの流れ

それではまず、一般的な東京におけるセクキャバのプレイの流れをざっくりご紹介します。セクキャバは、冒頭でご紹介したように、「女の子とイチャイチャできる」ということが特徴で、キャバクラより少し過激で、お酒やトークだけでなく、ちょっといやらしいサービスも楽しめるタイプのお店です。

一般的なセクキャバのプレイは、以下のような流れになります。

1. お店に行くと、ボーイさんがシステムや料金、禁止事項などの説明をしてくれます。基本的に料金は前金で支払い、お店が混んでいなければ割と早く席に案内してもらえます。(1セット40分程度、2~3人の女の子が入れ替わるのが一般的)

2. 席で待っていると女の子が来て横に座ってくれるので、そこからプレイ開始です!最近では、フリードリンクになっているお店も多いので、確認しておきましょう。

3. 女の子との楽しみ方は、お店によってルールが異なりますので最初の説明をよく聞いておきましょう。東京では、ハッスルタイム(ダウンタイム)以外はキャバクラ同様、女の子とお酒とトークを楽しむだけのお店も多いです。

4. ハッスルタイムになると、お店内が暗くなり、女の子とイチャイチャできるサービスが楽しめます。もちろん、何をしても良いわけではなく、お店のルールに従って遊ばなければいけませんよ。過激さなどはお店によって異なるので、いろいろなお店を体験してみましょう。

5. 時間が来たらおしまいです。延長の案内をされる場合もありますが、中には自動で延長するお店もあるので注意です。


一般的なプレイの流れは上記のような感じです。要は、キャバクラのような楽しみ方と、ハッスルタイムに入れば「女の子とのイチャイチャ」を楽しむというのが一般的なのです。もちろん、風俗店のように、いわゆる『ヌキ』のサービスなどはありません。

 

大阪ヴィヴィッド・クルーはオールタイムハッスルタイム!

それでは、普段東京に住んでいる方が、大阪のセクキャバで遊んだ時に驚く理由についてご紹介します。そもそも、近年のセクキャバ業界は、いちゃキャバなるソフトサービス店も登場しており、「どこに行けば楽しめるの?」といった感じに、お店選びに困る場合も少なくないと耳にします。

もしあなたが、大阪に出張などで来た場合は、ぜひ大阪の老舗セクキャバ、ヴィヴィッド・クルーグループに足を運んでみてください。何より、ヴィヴィッド・クルーと東京のセクキャバの大きな違いは、ヴィヴィッド・クルーは、セクキャバであることに誇りを持っているという点でしょう。


冒頭でも触れましたが、セクキャバが近年、男性からの高い支持を受けているのは、何より「女性との時間を楽しめる!」という過激さです。上述したように、一般的なセクキャバ店は、ハッスルタイムといわれる時だけイチャイチャを楽しめ、それ以外はキャバクラと大差がない…など、中途半端さが目立つことも少なくないのです。

しかし、大阪でトップクラスの人気を誇るヴィヴィッド・クルーでは、ボーイさんの説明を受けて席に着いた時点から、お店を出るまでずっとハッスルタイム状態なのです。つまり、わざわざ「イチャイチャできる時間帯」を特別に決めているわけではなく、席につけばいつでも女性キャストとの時間を楽しんでいただける『オールハッスルタイム』制をとっているのです。

最近では、大阪のセクキャバは、オールハッスルタイムのお店が増えていますので、東京から出張などで来たサラリーマンの方などが、息抜きで大阪のセクキャバで遊ぶと、ルールの違いやその楽しさの虜になってしまうということが増えているのです!

 

まとめ

今回は、大阪と東京のセクキャバの違いを簡単にご紹介してきました。近年、夜の遊び場として男性から非常に高い支持を受けているセクキャバやおっパブと呼ばれるお店ですが、実はお店によってサービス内容や料金などのルールだけでなく、そもそものシステムすら異なるということがあるのです。

特に大きな違いといわれるのは、セクキャバの醍醐味である「女性とイチャイチャできる時間」を許可するハッスルタイムの有無です。東京などの関東圏では、基本的にハッスルタイム以外は、キャバクラと似たような感じで、ハッスルタイムに思いっきりセクキャバのサービスを楽しむというのが一般的です。もちろん、こういったはっきりとした格差がある方が、テンションをあげて楽しめるという人も少なくはないと思いますが、せっかくセクキャバに行くのであれば、できるだけ過激なサービスを楽しみたいものですよね。

そこでオススメなのが、大阪のセクキャバなのです。大阪では、ヴィヴィッド・クルーグループを始めとして、オールタイムハッスルタイム制となっているお店が多くあります。そのため、キャバクラと全く異なる楽しみ方もできますので、「キャバクラではちょっと物足りない…」という方は、必ず満足できるサービスとなっていると思います。

東京のセクキャバでも楽しいと思っている方は、ぜひ一度、大阪のセクキャバも楽しんでみてはいかがでしょうか?衝撃の楽しさを体験できると思いますよ!

 

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